中洲でエロい夜遊び!ソープで本番が最高だぜ

先日取引先の青年(24才)と酒を飲む機会がありました。
45才のわたしと彼では共通する話題がほとんどありません。
唯一話ができそうなのはオマンコについてだけです(笑)。
ちなみに彼のスペックは「小栗旬似のイケメン」「身長179センチの細マッチョ」「21才で童貞卒業」「経験人数2人」「現在彼女なし」「セフレなし」です。
「でも彼女もセフレもいなくて、A君はどうやって性欲を解消しているの?」
わたしは訊いてみました。そうしたら彼は驚くべき答えを返してきました。
「セックスなんかとくにしたいと思いませんね。だから彼女もセフレも要らないし、オナニーだけで充分です」
「うーん。でも、どうせ射精するなら、やっぱり自分の手より女のマンコの中でいったほうが気持ちよくない?」
「射精するためにはそのまえにキスしたりアソコを撫でたり舐めたりしなきゃならないでしょ? ぼく、あれが嫌いなんですよ」
「どこが嫌なの?」
「だって不潔じゃないすか。アソコを触って手が濡れたりしたら、その手をどこで拭けばいいんです?」
「………」
どうやらこの彼は女子の唾液だとか愛液に対して異様な嫌悪感を抱いているようです。
っていうか「自分以外の他人はみんな不潔」と思い込んでいるみたいです。
こういうタイプの青年に、どうオマンコのよさを伝えたらいいのでしょう。
わたしは言葉がみつかりませんでした。
だってわたし自身は、女子の唾液や愛液が不潔だなんてまったく感じません。
それどころかおしっこだって飲みたいと思っている変態なんですから(笑)。
そんなわたしからするとこの彼はビョーキです(笑)。
そうとう重篤な心の病を抱えているとしか思えません。
この先、彼のような若者が増えていったら日本はどうなってしまうのでしょう。
セックスをする機会がどんどん減っていって、いずれ日本は「オナニー国家」になってしまいます。
わたしのような変態が増えるより、むしろそのほうが問題なのではないでしょうか(笑)。
政治家のみなさん、早く「変態増加政策」を立案しないと、遠からず日本は滅んでしまいますよ!
「いやらしい国へ♪ ニッポン♪」(笑)
でも、考えようによっては日本に「クンニ嫌い男子」がどんどん増えれば、わたしのような「舐め犬中年」によりたくさんのオマンコが集まってくることになるのかもしれません。
だったら、ま、ほうっておけばいっか(笑)
あれれれれ? クンニのことを考えていたら、いつの間にかチンコが熱くなっていました(笑)

さて、中洲といえば西日本最大の歓楽街とも言えるでしょう。
九州に遊びにくる中高年は一度は足を踏み入れる場所ではないでしょうか。
中洲は風営法の兼ね合いで風俗店は南新地という場所に追いやられてしまいました。
丁度、キャナルシティと中洲の間あたりですね。
ソープビルが立ち並ぶこのエリアですが、ソープに通う20代なんているんでしょうか?
私自身も最近はソープなんて全く通ってないのでなんとも言えません。
どうせ泡姫の数も少なくて、クオリティーも低いんだろうなあ、とたかをくくっていたんですが、ぜんぜん違っていました。(笑)
利用したのは中洲・キャナルシティ周辺のソープ MaCherie です。
在籍している泡姫の数は50名オーバー!
しかも18才から20才くらいまでのプリンプリン女子の割合が高いです!
ヘブンネットソープランド部門女の子ランキング1位を獲得した美女が勢ぞろいしてます。

料金設定は50分19,000円、70分25,000円。
今回わたくしのデカチンを天国に案内してくれたのはコ○ちゃんでした!
「こんばんはー♪ はじめましてー♪ ココ○でーす♪」
やってきたのはわたくしが大好きな「おチビ&巨乳女子」でした!
身長は148センチ。お乳はEカップ。
でも顔が超小顔で、脚長なので、プロポーションはすばらしく均整がとれています。そのうえ抜けるような色白で、フェイスは最上もが風のロリッ子です!
「皆生にはお仕事でいらしたんですか?」
「じつはいま、外国人旅行者を集めたソープツアーを企画しててね。今日はその視察にやってきたの」
「ええー?! じゃあ、もしかしたら皆生のソープに外人の団体客が来るようになるんですか?」
「ココ○ちゃんのオマンコの具合次第でね♪」
「え? それ、どういうこと?」
「ぼくは日本人泡姫のオマンコが世界一気持ちいいってことを外国人に思い知らせてやりたいわけ♪ だからいま、より気持ちいいマンコを探して全国を駆け回ってるの♪」
「うそー♪ なんかプレッシャー感じてきた♪ わたしの具合がよくなかったらどうしよう♪」
「ムフフフ♪ ぼくの鑑定は厳しいよー♪」
「わたし、がんばります!」
わたしはすでにフル勃起したチンコを下腹に打ち付けながら浴室に入りました(笑)。
毎度のことではありますが、「おチビ&巨乳女子」の裸体ってたまりませんね(笑)。
小さな容量の中にエロエロしいお肉の山がいくつも盛り上がっています。
とくにココ○ちゃんの場合、ウエストや足の付け根などがキュッと引きしまっているため、お乳やお尻の「丸み」が際立っています。
しかも色が白いせいで、その「丸み」がつやつやと光っています。
ちなみに陰毛はわりと濃いめで、それがエロエロしいアクセントになっています(笑)。
「いやあ、素晴らしいプロポーションだなあ♪」
わたしは目を細めていいました。
「でも、わたし、このお店に入ったときは、いまよりずっとポッチャリしていたんですよ♪」
「ダイエットでもしたの?」
「ううん♪ ポッチャリしてたころより、いまのほうがいっぱい食べちゃってます♪ それでもどんどん痩せてきちゃうの♪ それまでいくらダイエットしてもぜんぜん痩せなかったのに………どうしてだと思います?」
「さあ」
わたしは首を振りました。
「きっとこの仕事のせいだと思うんです♪ だってマット洗いにしたって全身の筋肉を使うし、潜望鏡だって超あごの筋肉が疲れるし、それから騎乗位って、あれ、軽めのスクワットみたいなもんでしょ♪ しかもお客さんの人数によって、多い時には1日7セットくらいこなさなきゃならないんだもの♪ 結局それがものすごい筋トレになっちゃってるんだと思います♪」
「筋トレかあ♪ なるほどね♪」
考えてもみると泡姫のサービスにはかなりの筋力や柔軟性が必要です。たしかにココ○ちゃんの身体ってエロいだけじゃなく、アスリートみたいに美しくシェープアップされています。
「きっと毎日一生懸命フェラをしてるせいで顔が引き締まって、マット洗いのせいで腹筋や背筋が鍛えられて、騎乗位のせいでお尻や太ももの形がよくなったんだと思うんです♪」
「そうなるともうこの仕事ってエクササイズと一緒だね♪」
「それだけじゃないんです♪ どんどんお通じもよくなって、腰痛も生理痛もなくなって、わたし、まえよりずっと健康になっちゃったんです♪ あ、それから身体中の感度もよくなって、彼氏からはすっごい絞まりがよくなったっていわれました♪ うふふ♪」
もしかしたら「ソープ健康法」ってあるのかなん(笑)。
「だったらココ○ちゃんならクリトリスを動かせるかな?」
「え? クリを? どうやって?」
「お尻の穴を絞めつけるんだよ♪ そうするとクイクイって意識的にクリを動かせるようになるよ♪ ちょっとやってごらん♪」
「はい……」
「じゃあクリをむき出しにするけどいいかな?」
「お願いします」
それじゃあお言葉に甘えて。
割れ目をくぱあ。
お、おおおおおお!
こ、これは! なんてロリかわいいマンコなんだああああああ! なにしろマンコの中に色素沈着がまったくありません。
肉ひだ全体がとっても淡くてフレッシュな桃色をしています。
小陰唇は薄く、小ぶりで、それが控えめに膣口を取り囲んでいます。なんというか形状そのものがじつにシンプルな感じです。
切り立った峠のような包皮をずらすと、そこから小豆大のかわいいクリトリスが生まれてきました!
わたしの口の中にみるみる唾液がたまってきます(笑)。
「じゃあ、お尻をキュウっと絞めて♪」
ココ○ちゃんがかすかに息みながらアナルを収縮させます。と、同時にクリトリスの根元付近が肩をすぼめるようにかすかに陥没しました。
「どうですか? 動いてます?」
「うん♪ いい感じに凹んだ♪ もっと連続してキュッキュしてみて♪」
「はい!」
ココ○ちゃんが目をつむってアナルに力を集中させます。
それに従いクリトリスがクイクイと律動しながら勃起し始めました!
勃起するとわりとたくましいクリトリスです!
そのクイクイのリズムに合わせて膣口が鯉の口みたいにパクパクしています!
なんて可憐でワイセツなマンコなんだ……!
わたしはたまらなくなってピクつくクリトリスに吸いつくと、それを舌で揉んで捏ねました。
「あ!」
ココ○ちゃんが息を詰めて、お尻をクネクネさせ始めました。口の中には彼女の熱い愛液がみるみる流れ込んできます。
甘い、極上に甘い愛液です!
「あ、あ、あ、あ、あ、あ! だめ! もういく!」
ココ○ちゃんは短くそう喘ぐと両足をピーンとさせていっちゃいました(笑)。
先ほど確認した通り、ココ○ちゃんはこれまでエクササイズを行うように全身の筋肉を酷使しながらご奉仕を続けてきた泡姫です。
マットの上のわたしは彼女のたゆみない努力のたまものを実感しました。
おチビで巨乳の身体がうそみたいに縦横に、小気味よく、わたしの身体の上をすべっては、まとわりついてきます。
その間も彼女の両手がアナルを行きかい、乳首を軽く引っ掻き、金玉袋を撫でつけてきます。
「ああ〜ん♪ お客さんのチンチンおっきすぎですう♪」
といいながらもココ○ちゃんは小さなお口でムニュウッと亀頭を包み込み、リズミカルに顔を揺らしました。
その口中では細い舌が絶え間なく陰茎に絡みつき、亀頭を撫でまわしています。
う、うううううう! いく、いってしまう!
と思うと彼女はフッとその衝動を逃がして、チンコの硬度を極限まであげていきました。
そうしていよいよクライマックスの騎乗位です。
「入れますよ♪ いいですか♪」
彼女の声とともにわたしのデカチンが幼いマンコにニュニュニュニュウウっと埋まっていきます。
絞まるううううう! 気持ちいいいいいい!
わたしは彼女のマンコにチンコを揉みまくられながら、「いきそうで、いけない」天国と地獄を行き来しつつ、とんでもない量の精液を放ちました(笑)
帰り道、中洲の川を見つめて言いました。。
「いやらしい国へ♪ ニッポン♪」(笑)
記事 めんたいまん(48歳)
元風俗誌のスタッフ。たまに福岡に来る風俗狂いの都会っこ。
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